バージョン 1.10.1

Default Permalink Version 1.10.1 変更ログ
  • 修正: 「投稿日と ID」形式で、下書きを予約・公開したときに保存前の古い日付でスラッグを作っていた。これから保存する日付(予約日など)を使う
  • 修正: 一括変換(設定画面・WP-CLI)で、予定時刻を過ぎた予約投稿が公開されていた
  • 修正: クラシックエディターのパーマリンク編集で入力した日本語のスラッグが、プレビューでは post-123 と表示されていた(保存は入力どおり)
  • 修正: 子カテゴリーのスラッグを空にして保存すると、親のスラッグが付いていた
  • サイトヘルスで、マルチバイトのスラッグが残っていても問題として扱わないようにした(意図して入力したスラッグかもしれないため)。件数と一括変換の案内を表示する
  • wp default-permalink convert に --after=<ID> を追加。--limit で止めた続きから処理できる
  • クイック編集の保存で通知の記録が残らないようにし、ブロックエディターの画面で記録が表示されずに消えないようにした

このバージョンは単独では配布されず、1.10.2 に含めて公開されました。

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