現在の設定をライブラリ全体に適用し、誰でも開けるファイルを洗い出す監査タブを追加しました。「なぜこのファイルが公開なのか」の逆、「どのファイルが公開なのか」に答えます。
- ボタン 1 つで全添付を判定し、ログアウト状態で開けるファイルを理由付きで一覧します。
- 保護済みの件数と、データベースにはあるがファイルが存在しない添付の件数もまとめて表示します。
- データベースを読むだけの処理で、設定にもファイルにも一切書き込みません。
wp medifence audit --limit=0で全件、--format=csvで書き出しにも対応します。
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