監査の「誰でも開けるファイル」の一覧から、その場で保護できるようにしました。報告を読んで別の画面で直す往復がなくなります。
- ファイルを選んで「常に保護」に設定できます。一覧を離れる必要はありません。
- 直後にライブラリを再走査するので、画面に残るのは今まだ開いているものです。直す前の状態が残り続けることはありません。
- 除外拡張子・除外フォルダー・範囲外のように、Web サーバーがプラグインに尋ねずに配信するファイルは別枠で示します。そこに例外を保存しても何も変わらないので、変わったふりをしません。
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