アクセス制御

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バージョン 1.70.0

保護範囲の設定には 2 種類のパス一覧があり、どちらが効いているのか画面からは分かりにくくなっていました。選んだ保護範囲が使わないほうの一覧を淡色にし、入力できないようにしました。淡色にした一覧の内容は消えません。保護範囲を切り替えて戻すと...
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バージョン 1.62.0

メディア一覧の「アクセス」列は 1 ページ分の状態しか見せません。「公開のままのファイルだけ見たい」は監査タブでできますが、一括操作で例外を付けたいときは行き来が要りました。日付の絞り込みの隣にプルダウンを置きました。「保護されている」「誰...
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バージョン 1.60.0

拒否した画像の代わりに出すプレースホルダーは、これまで自分で画像を用意して指定する必要がありました。「鍵アイコンの灰色画像でいい」という人のために、プラグインに 1 枚同梱しました。プレースホルダー設定の「添付を選んでいないときは内蔵画像を...
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バージョン 1.56.0

拒否されたときのログイン誘導は、素のログイン画面へ飛ばすだけでした。訪問者にはなぜログイン画面が出たのか分かりません。開こうとしたファイル名をフォームの上に出すようにしました。名前はブラウザーが既に持っているリダイレクト先から読みます。UR...
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バージョン 1.38.0

ショートコード を追加しました。会員向けのファイル一覧ページを、手作業のリンク並べから解放します。一覧に出るのは、そのページを見ている訪問者が実際にダウンロードできるファイルだけです。判定は配信そのものと同じルールで行います。会員には自分の...
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バージョン 1.37.0

公開済みの投稿に埋め込まれた保護ファイルを見つける走査を監査タブに追加しました。訪問者には壊れた画像や開けないリンクとして見えている状態です。これは他の走査とは逆向きの問いです。「誰でも開けるものは何か」ではなく「訪問者に開けないものをどこ...
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バージョン 1.30.0

生成された画像サイズを公開したまま原本を保護できるようにしました。ギャラリーは誰でも見られて、原寸は会員だけ — 写真を扱うサイトの定番の要求です。設定タブの「誰でも見られる画像サイズ」で、公開してよいサイズにチェックを入れます。原本と、大...
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バージョン 1.28.0

フォルダーごとに必要な権限を指定できるようにしました。会員種別が複数あるサイトでは、ライブラリ全体に 1 つの権限では足りません。そのフォルダーの中は、権限を持つ利用者だけが開けます。持たない人はログアウト状態の訪問者とまったく同じように拒...
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バージョン 1.27.0

監査の「誰でも開けるファイル」の一覧から、その場で保護できるようにしました。報告を読んで別の画面で直す往復がなくなります。ファイルを選んで「常に保護」に設定できます。一覧を離れる必要はありません。直後にライブラリを再走査するので、画面に残る...
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バージョン 1.22.0

拒否した訪問者を、ログイン画面ではなく任意のページへ誘導できるようにしました。アカウントを持っていない人に素のログインフォームを見せても、次に何をすればいいのかは伝わりません。入会案内や問い合わせページを指定できます。開こうとしたファイルは...