メディア一覧の「アクセス」列は 1 ページ分の状態しか見せません。「公開のままのファイルだけ見たい」は監査タブでできますが、一括操作で例外を付けたいときは行き来が要りました。日付の絞り込みの隣にプルダウンを置きました。
- 「保護されている」「誰でも開ける」で絞り込めます。誰でも開けるファイルだけを選んで、一括操作で例外を付ける——その近道です。
- 判定はファイルごとに計算するもので保存していないため、データベースの検索条件にはできません。絞り込むのは「いま見ているページ」であってライブラリ全体ではありません。
- ページ番号と総件数は全ファイルを数え続けます。あるページはほとんど空で次のページは満杯、ということが起こります。
- 空のページはライブラリについての答えではない、と画面に書いてあります。それを答えるのは監査タブの仕事です。
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