開発者API

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バージョン 1.56.0

拒否されたときのログイン誘導は、素のログイン画面へ飛ばすだけでした。訪問者にはなぜログイン画面が出たのか分かりません。開こうとしたファイル名をフォームの上に出すようにしました。名前はブラウザーが既に持っているリダイレクト先から読みます。UR...
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バージョン 1.46.0

定数 MEDIFENCE_LOCK_SETTINGS を追加しました。納品後の保守や管理者が複数いるサイトで、「保護設定は触らせたくない」運用のためのものです。wp-config.php で真にすると、保護範囲を動かす操作 — 保存・プレビ...
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バージョン 1.44.0

CLI の status と inspect に --format=json を追加しました。デプロイ後の自動検証が、人向けの表を grep する必要はありません。レポート全体を 1 つの JSON オブジェクトで出力します。定期チェックの...
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バージョン 1.38.0

ショートコード を追加しました。会員向けのファイル一覧ページを、手作業のリンク並べから解放します。一覧に出るのは、そのページを見ている訪問者が実際にダウンロードできるファイルだけです。判定は配信そのものと同じルールで行います。会員には自分の...
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バージョン 1.35.0

投稿にメディアを挿入するときのダイアログに、保護されているかどうかを出すようにしました。公開ページに置く前に気づけます。判定(保護 / 公開)と、決め手になったルールがその下に並びます。メディアの REST エンドポイントにも、同じ判定を返...
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バージョン 1.29.0

監査の 1000 件という上限をなくしました。どんな規模のライブラリでも管理画面から全件を調べられます。一度に 1 バッチずつ調べ、続きを促します。1 リクエストが長くなりすぎることはありません。どこまで進んだかを報告し、全件を調べ終わった...
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バージョン 1.21.0

設定を JSON ファイルで書き出し、別のサイトで読み込めるようにしました。ステージングで詰めた保護範囲を、本番で手作業でなぞり直す必要はありません。書き出されるのは設定だけです。共有リンク・署名鍵・アクセスログ・ファイル単位の例外は 1 ...
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バージョン 1.9.0

ファイル 1 つを名指しで診断できるようにしました。保護ステータスタブに入力欄があり、ファイルの URL を貼り付けるだけで、ログインしていない訪問者が閲覧できるかどうかと、どの設定がそう決めたのかを答えます。保護範囲を「拡張子」「フォルダ...
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バージョン 1.3.0

保護が外れた状態を放置しないための機能を 3 つ追加しました。管理画面の警告は「管理者がログインして初めて効く」対策でしかありません。誰も気づかないまま保護が外れ続ける事態を防ぎます。自動修復 — 1 日 1 回ルールを点検し、失われていた...
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バージョン 1.2.0

アカウントを持たない相手に、特定の 1 ファイルだけを期限付きで渡せる共有リンクを追加しました。ログインを唯一の入口にすると「取引先にこの資料だけ見せたい」に応えられず、結果として保護そのものを外してしまいがちです。その逃げ道を安全な形で用...